2015年09月29日

元新撰組三番隊組長・斎藤一が亡くなる2年前の写真ご案内!




昨日9月28日、
新撰組元三番隊組長・斎藤一の命日でした。

斎藤一の熱がアツい内に又記事にしたくなりました。
リアルの斎藤一に関する、貴重な資料を一つ紹介!

◆趣旨◆

「るろうに剣心」の登場人物の一人・斎藤一!


今残されている数少ない斎藤一本人の写真!


この斎藤一は元新撰組三番隊組長で、実在した人物です。

斎藤一 - Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%96%8E%E8%97%A4%E4%B8%80

(るろうに剣心)斎藤一BOTツイッター
https://twitter.com/saito_bot

「るろうに剣心」を読んだ高校生時代、
「えぇ、この斎藤一って実際にいた人なの?」
と心の底から驚いたのを今でも忘れられません。

高校1年から2年になる際、

「千何百何年に何があったのを知ったからって、
一体何の役に立つんだよ!
歴史なんて二度と勉強したくないから、
自分は絶対歴史系科目の日本史も世界史もやるもんか!」

と思っていました。

そんな単純な理由で、
高校2年から選んだ社会科科目は
「地理」
でした。(笑)

そんな歴史が大嫌いな私でも、
「るろうに剣心」は
夢中になって読んでいました!

「新撰組」は名前は知っている程度でしたが、
この「るろうに剣心」の斎藤一がキッカケで
「新撰組」
に興味を持てるようになりました。

そういう事から、私にとって「新撰組」といったら、
この「るろうに剣心」の斎藤一が真っ先に浮かぶのです。

そんな「るろうに剣心」の恩義を返す意味も込めて執筆していきます!
さて、今回は?




スポンサード・リンク






■関連情報■
新撰組 - Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%96%B0%E9%81%B8%E7%B5%84
斎藤一 - Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%96%8E%E8%97%A4%E4%B8%80

rurokensaito1.png


斎藤一が他界したのは
1915年
です!

斎藤一が亡くなる前の写真が残されているので、ご案内!

幕末の剣豪・斎藤一 西南戦争に従軍 新撰組生き残りに新史料 - 産経ニュース
http://www.sankei.com/west/news/150905/wst1509050051-n1.html

産経新聞のHPです!

実言うと前に、
別記事で紹介したい事がります!

この記事を改めて取り上げたくなった理由
として、この記事に使われている写真です。

斎藤一の長男の結婚式で本人の顏が写っているのです。
1913年9月28日、東京・赤坂での斎藤一です。

男も年を取れば老人になっていく!
と言うのが頭でわかってても
戸惑いましたね〜!(笑)

だって、私は「るろうに剣心」でのこの



絵柄のイメージが強いので、
斎藤一が白髭を生やして禿げた頭のおじいさんになってた
というのはちょっと驚きでしたねぇ!

そんな亡くなる2年前の斎藤一の顔を見たい人は一度覗いてみるといいと思います。

以上、
新撰組元三番隊組長・斎藤一の亡くなる2年前の顏写真の案内でした☆






※他ブログなどからこの記事を読みに来た方限定のメッセージ
知ってほしいブログ

アメブロ

mixi

の記事からわざわざクリックまでして読んで下さり、ありがとうございました!






━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
  
小中高生、大学受験生の文系科目、記憶術、TOEIC、行動習慣、行動科学など

〜コラボレーションの可能性は無限大〜
サプライズ家庭教師・logic

HP
http://surpriselogic.iinaa.net/
ツイッター
https://twitter.com/CollaboHunter

☆ブログ一覧★
http://surpriselogic.iinaa.net/blogsns.html

メール
logicreator@yahoo.co.jp

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━











クリックよろしくお願いします♪

社会科教育 ブログランキングへ

にほんブログ村 受験ブログ 大学受験(指導・勉強法)へ
にほんブログ村









posted by logic@サプライズ家庭教師 at 23:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 「るろうに剣心」から日本史へ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック