2020年03月09日

応天門の変から明暦の大火の解説!

https://twitter.com/CollaboHunter/status/1236672983856320512
明暦の大火に連なる話
そこで勘定吟味役(のちに勘定奉行)の荻原重秀は、収入増の方策として貨幣の改鋳を上申し、綱吉はこれを採用した。改鋳で幕府は金の含有率を減らし、質の劣った小判の発行を増加して多大な増収をあげたが、貨幣価値の下落は物価の騰貴を引きおこし、人々の生活を圧迫した。

午前0:19 ・ 2020年3月9日



https://twitter.com/CollaboHunter/status/1236673801254916096
さらに1707(宝永4)年には富士山が大噴火し、駿河・相模などの国ぐにに降砂による大被害をもたらした。
『詳説日本史』より

午前0:23 ・ 2020年3月9日







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2020年03月08日のつぶやき




























































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